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君と出会えなかったら この場所も見れないから 忘れないように… 長瀬智也、TOKIOがすべて… …Re-Start June 8, 2010
録画ザッピングしてたら、「ごめん愛してる」の文字。ナンで?と思って、再生したら、里帆ちゃんの映画の舞台挨拶での一幕を発見。ありがとうございますっ!番宣してもらっちゃってたのね(*'ー'*)ふふっ♪
満島真之介、吉岡里帆出演ドラマを勝手に番宣?「ごめん、愛していない」

もう第5話に突入するけど、今週発売のTV誌には、それぞれ撮影現場での写真が載ってたりするから、嬉しい。TV Stationには清水Pが明かす裏ネタというのがあって、やっぱり、智也ありきの作品だという事を再認識。まぁ、智也のドラマは全てそうなんだけどね~。オリジナルとの、キャラクターの差というのに、智也が持つ包容力や人間の大きさが融合して、自己犠牲愛の強い「律」が生まれたっていうの、とっても解るなぁ。

って、3冊分の反芻をしてたら、金曜日にはRadio Boxで『story』Full OA。曲をFullで聴けることは、もちろん、楽しみにしていたけど、それより、もっと楽しみにしていたのが、太一が語る制作秘話。1時間番組を持ってるって、こういうトコ、ありがたい【ありがたいといえば、レディボ難民を即時に救済してくださる、優しいTOKIフレさん♪いつもありがとうございますっ!】。音源頂いて、まずは、曲を抜出して、じっくり。もう歌い出しから、ぞわっと来て、今まで聴いたことが無いような、優しい智也の歌声に、心が揺さぶられ、もう涙が出てきて。智也と太一が顔を見合わせて「いいね」「カッコイイ」と言ってたトコ、太一じゃないけど、鳥肌もん。最後1コーラスのファルセットが、もう、たまらなくて…。子供が生まれた事がキッカケって「ビビット」では紹介してたけど、もちろん、根底はそうなんだろうけど、智也が歌うことによって、太一が意図したように、もっと大きな愛を感じる曲になってる気がする。TOKIOが、智也が、この歳になったからこそ、伝わる曲。

ちょっと時間が出来たので、KinKiちゃん映像を観に、実家まで。新曲発売したけど、披露出来てないからね。MV観て、あまり感じた事のない色気を光一から感じて、あぁ、光一もそんな歳かぁと。でも、年始のLIVE映像見たら、まだまだ、お子ちゃまだわ、あの子。MCがオーラス以外にも、光一誕生日分も入ってて、やっぱり羨ましい。…羨ましいのは、LIVEそのものだけどね。「Riding!」で、達ちゃんが、「Liveやろう!」という一言。言ったんだからね!一日も早く、お知らせくださいっ!

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