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君と出会えなかったら この場所も見れないから 忘れないように… 長瀬智也、TOKIOがすべて… …Re-Start June 8, 2010
画伯にお願いして、スマホケースの画像を作って頂きまして、素晴らしいのが出来上がりました~♪ありがとうございましたぁ~☆彡

達ちゃんコラムは「TOKIOは元気な集団です」。あまりに待たせているので、少しは気にしてくれたのかしら。元気、元気とアピールするけど、達ちゃんにしろ、太一にしろ、智也にしろ、結構、病院のお世話になってると思うので、あまり過信せず、体からのメッセージをちゃんと受け取って、ご自愛くださいませ。元気で末永く活動してもらわないと、私の生きる意味がなくなるからね。

クドカンの文春コラムを受けて、コメントに頂いた、以前スタパにクドカンが出た時の智也のコメントを、もう一度確認したくて、ディスクを引っ張り出しました。そんなに年月が経ったと思わなかったけど、「うぬぼれ刑事」終わりの2010年10月だったんだ。

「ちゃんと自分の世界を貫いてるなって事が、僕からしたらスゴくカッコいい事だし、やっぱり、尊敬出来る部分ですけど。他の脚本家さんと違うのは、どんどん多くの人に見て貰う為に、自分のスタイルを、あの、解放していく…人が多いと思うんっすけど、彼の場合(笑)、その逆ですよね。判る人が多いか少ないかは判らないけど、やっぱり自分にしか出来ないモノとか、そういう事、スゴく大事にしてるなっていうのは、スゴく、今回のやった『うぬぼれ刑事』っていう作品で、思いましたね」

「是非、ブラウン管の中で、共演したいな」
「役者同士として、カラミの芝居をやってみたいんですけど、どうでしょうか?」

智也からの共演オファーに対して「ガッカリするんじゃないかなぁ。意外と真面目ですから、僕、お芝居になると」と、心配してたクドカン。そうか、弥次喜多でクドカン出てたけど、あれは七之助くんとだけだっけ?カラミは。また5年後、今度は共演という形で実現するのかしら?それにしても、クドカンや、河野Pの言葉に、作り手の悩み、難しさがこもっていて、ナンか切なくなるね。やっぱり多くの人に見てもらうことが、結局は全てになるのかな。見てもらわないと始まらないんだもんね、評価を受けるのにも。2010年で、40歳のクドカンが、若者とのジェネレーションギャップを感じ、いいネタが見つからないというけど、これから続けていくうえで、若い人向けだけじゃなく、間口を広げるということで、「僕と長瀬くんの間では確実に判ってるんで、やり方を変えればもっと多くの人に判ってもらえるんじゃないかなっていうので、探ってるんですよね…かも知れない」…。TYTDで、答えは出るのかな…?

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