
今朝の達ちゃんラジオでベアブリックの話題が出ましたが、10周年記念アルバムでジャケ写等に使われたり、グッズとして発売決定される前に、[MEDICOM TOY EXHIBITION '04]ベアブリック展っていうのに、TOKIOのベアブリックがあるらしいという情報があって、存在を知ったんでした。それが2004年6月。わざわざ入場料を払って見に行ったら、(゜∇゜ ;)エッ!?コレ?って驚いたんでした。その時は、ベアブリックのみの展示だったから、記念グッズとして、運転手付きのトラック型ケースに入って販売決定の時は、値段も含め、再度ビックリでした。相変わらず「LIVEがあるとしたら」という言い方をし続けてますが、リスナーの希望にもあったように、LIVEオープニングで一気にテンションが上がる、ド派手な登場を期待しています。バラバラと、薄暗いステージに登場してくるのではなく、パッと場内暗転して、ガンっ!と現れたりすれば、悲鳴です。……飢餓感倍増だ。

ようやく日経エンタの記事を読みました。光一が連載持ってるから、母が毎号購入してるんで、週末までガマンしてました。っていうか、余裕無かったんでね。「音楽だけをやっていたら、ここまで男女問わず、親近感を持ってはもらえなかったと思います。長瀬(智也)はひたすらカッコいいけど『DASH』だとドジでかわいい弟キャラだったりするし、ライブでのリーダー(城島茂)と『DASH』でのリーダーはまるで別人だし(笑)」こういう人気が、音楽面の方へ、いい影響を与えてくれるようになると、もっと嬉しいんだけどなぁ…。
「結成から数えると、もう25年近く一緒にいるので、お互いに顔を合わせるとホッとしますね。5人集まったときには、より“チームワーク”を発揮できるようになりましたから。」
早く5人に逢わせて下さい。
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