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君と出会えなかったら この場所も見れないから 忘れないように… 長瀬智也、TOKIOがすべて… …Re-Start June 8, 2010
少年倶楽部プレミアム。今はMCの特権がふんだんに活かされてるよね。LIVEレポ+舞台裏メイキングやら、プレミアムショーやら、番組の半分以上の時間を使ってるんだもんね…。光一がトークゲストだったけど、光一の私生活を、噂のウソ・ホントで、探るという企画で「自宅にTOKIOの長瀬さんが置いていった歯ブラシがあるってホント?」という噂に「いや、ないよ」と。「そんな、ウチに来ないし!長瀬…」と下向いちゃったよ、光一。淋しそうって思えたのは気のせいじゃないよね!?光一は今の智也のおウチに行ったことあるのかしら??

「Rの法則」では、「親友」について。「形じゃなくて存在」という達ちゃん。「TOKIOの皆さんは親友じゃないの?」と訊かれて。
「Zettai、親友じゃないよ!」
「メンバーはメンバーだから。Zettai、メンバー!」
「いてもいいし、いなくてもいいし」
「信用もしてるし 信用してないし」
「親だし 親でもないし」
「恋人だし 恋人でもないし」
「仲間だし ライバルだし」
「親友じゃない。親友どころじゃない間柄ですよ!」
「だから、どうでもいいんです、メンバーのことは。ある意味」

「メンバー」って、特別な存在なんだよね。

もう、方言女子はいいよぉ~と思いながらも、予告からもいつもと違う絵が出てたので、ちょっぴり期待してたトキカケ。エレベーター待機の智也。もう判り切ってるんだけど、やっぱり、感嘆しちゃう、智也のスタイル。スラックスは、しっかり腰で履くから、なおさらだよね~。

やっぱり、こうやって、普通にトークしてればいいじゃん!チョロッとネタを振れば、こんなにボーイズトークが弾んじゃうんだから。平均年齢40歳以上でも、カワイイよね~。達ちゃんに「やればいいのに!」って、腕をぴょこぴょこさせて、力説する智也が可愛すぎる!そして、甘えを認めてないような達ちゃんに「カッコつけたがる!」と、ツッコむ智也が、ステキすぎるぅ~!それにしても、かなりぶっちゃけましたけど、これもTOKIOだから、ほのぼのとするんだろうな。顔を赤くしながらも、リーダー巻き込んで実演するマボ。リーダーは、さすがって思える、ひと味違ったトコで表現してたし、太一も、らしいなぁ~っていうエピソードで、そしてそれはやっぱり智也のツボで、今日イチ笑ってたよね(* ̄m ̄)プッ。達ちゃんも、自演して、自分で照れちゃってるし、それが、達ちゃんらしいし。智也は髪の毛と耳たぶ。これも納得なんだけど、それよりも、「女性の柔らかいところ」を求めてるって言ってることが、やっぱりね~って思うんだな。肉付きいい方が好みでしょ??

こうやって5人で、こういう話をしてる時って、メンバーは嬉しいんじゃないかなって思う。女性に甘える瞬間って、Zettai、幸せな時間っていう事だから、そういう時間を過ごせてるっていうことが分かることは、聴いてるメンバーもZettai,幸せな気持ちになってると思うもん。

髪を触ってという、言い方が、ちょっとグッと来て、そのリアルな感じに、相手の顔が浮かんできちゃうのは、ナンともフクザツな気持ちではありますが…。

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