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君と出会えなかったら この場所も見れないから 忘れないように… 長瀬智也、TOKIOがすべて… …Re-Start June 8, 2010
12日はSHOCK観劇。20周年という事もあり、去年とまた少し変更箇所がありましたが、ナニヨリ大きく変わっているのが、ライバル役がKAT-TUN上田竜也になったという事。ストーリー的に、ライバル役が激しくコウイチにぶつかる方が、いい感じになるので、これまでベストと思った錦戸亮を超えるか?と期待してました。デビュー組だし、主役も張る子だし、光一の言葉からも、不安は無かったけど、ナンだろ、ナンとなく違和感がバリバリ。彼メインでガーン!と歌って踊るシーンはまるでKAT-TUNのLIVEのようだし、カッコいいんだけど、光一の後ろでみんなで歌い、踊るってなると、やっぱり異質感がハンパない。ま、コレは観る側の先入観だと思うけどね。まだ10公演ぐらいだから、終盤になったらまた違ってくるかもね~。

PCでTVが観れたり、レコーダーにある録画番組も観ることが出来るんだけど、やっぱり不便。編集も溜まるので、トキカケが結局未公開が無くて(だよね?)ラッキーだったわ。昨日はトキカケの収録だったから、「太一の日常」動画にメンバーが出るんじゃないかと密かに期待してたんだけどね、やっぱりコッチの気持ちは全然届かず。どうしたらファンが喜ぶのかって、もう判ってない。…っていうか、判ろうとする気も無いのか!?
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2年ぶりのKinKiコン。母名義がハズレた為、15日1回だけの参戦。レポで開演前の演出が素敵という事を観てたので、早めの入場。ステージ横に噴水が出ていて、開演前に何度か(15日は3回かな)、音楽に合わせて噴水がいろいろ変化するという素敵な演出を堪能。客電落ちて歓声が上がる感じ、カウコン以来かしら。で、ステージに2人が出てくると、その衣装に驚いて。つよちゃんはミラーボールみたいなジャケットに、紫?ピンク?の羽根かな、模様が入ってるパンツ。光一はビロードに金のモールが刺繍されてる、いかにもな格好。相変わらず。で、2人で愛かた歌った後、つよちゃんがギターを背負って、光一はそのままで、踊り出し、つよちゃんの耳の不調で、発売当時に披露されなかったLIVE初公開の「The Red Light」。つよちゃんがギターを弾く姿を観た途端、胸がキュッと苦しくなって、涙腺がゆるゆるしてきてしまった。…そうだな、ギターを弾いてる姿をモニターでバーン!と観るのは、5年ぶりなのか。この姿が智也じゃないのは、KinKiコンだから当たり前なんだけど、とてつもなく、寂しくなって、哀しくなって、我慢できなくなってきた。相変わらずの漫談トークが延々と続き、久し振りの空間を楽しんでる2人を見せられ、で、相変わらずの、というか、スゴく大人っぽく、カッコよく、完璧に作られたステージを観て、KinKiってやっぱスゴイって思うのと同時に、やっぱり考えるのはTOKIOの事であって、彼らのステージが凄すぎたから、余計に凹んでしまって。感動と失望とが入り混じり、気持ちをどうしたらいいのか判らなくなって。LIVE終わり、Twitter見れば、智也がカレーの味を音楽に例えてまた雄弁に語ってる事を知ると、一層気持ちが落ちて行って…。「食の起源」には全然間に合う時間に帰宅したんだけど、番組観てても、頭に全然入って来なくて…。TOKIO嵐の企画も楽しみなんだけど、今はそのテンションにならなくて。

KinKiちゃん達にとって、ジャニーさんの存在が大きいのは知っていたけど、今日、あらためて感じたなぁ。笑いながら話をしていても、哀しみに包まれてる事、スゴく感じる。気のせいか、ラストの曲では光一が珍しくうるっと来てたような…。つよちゃんが、曲に対する想いを語って、歌詞にKinKiの友情や、ジャニーさんとのお別れの時の事を込めたと知ってから聴くと、たまらないです。光一が涙した時に見過ごせなかったっていうのが堪らない。ナンだカンだで、KinKi2人がお互いを想い、気遣い、っていう関係でいることに、どうしても、智也にもそういう関係であるメンバーがいたら、随分違うんだろうなと思わずにいられない。
映画の上映とトークショーがあるというのを偶然に知って、チケぴを覗いてみたら、運よくチケットゲット出来た”公開30周年記念特別上映”「ロックよ、静かに流れよ」。観た記憶があるような、無いような・・・という状態だったんですが、観た事なかったモノでした。1988年に公開された映画なので、現在のようなコンプライアンスもなく、高校生なのに喫煙・飲酒シーンが何度も。実際、撮影してる時も、男闘呼組さんたち、未成年だよね~。冒頭が新宿駅ホーム8時ちょうど発の「あずさ」。そして映画の舞台は長野県松本市。もう、これだけで、ちょっとざわつくよね~。で、映画は「ロックバンド活動を夢見ていた高校生四人組が、不良のレッテルを貼られながら、困難や仲間の不慮の死を乗り越えてコンサート決行へと突き進む姿を描いた青春群像劇」ですから、バンド練習してたり、不慮の死を遂げてしまったメンバーの遺影をステージに飾りながらのコンサートの映像は、TOKIOの事を考えてしまうし、映画が始まる前に延々流れていた「DAYBREAK」、智也とリーダーがカウコンで弾いてる姿を思い出してるし…。さらに、トークショーでは「プレゼントを…」と言って、ステージを降りた岡健。司会の方が「ココで岡本さんの方から皆さんへサプライズプレゼント」というと、ギターを持って再登場!ナンとナマ歌、弾き語りですよ!「本来なら4人でやる曲」と言うと、悲鳴に近い声が。歌ってる最中に、すすり泣きが聴こえてきた・・・と思ったら、もう号泣状態になってる!「昭次、別に死んでませんから」と笑わせ、「映画の事を言ったら、懐かしいね、スタッフとかみんなにヨロシクって」って、連絡した事をサラリと言うので、またまた歓声が上がって。ファンは嬉しいよね~♪そして、さらにもう1曲歌ってくれました。2曲目では、Aメロ途中で間違えて「間違えた!時間ある?もう1回やる!」と最初からやり直して歌ってくれました。木村先輩のラジオゲスト回を聴いた時にも思ったけど、なかなか的確なするどいコメントをする人で楽しくて、クールなようで、やっぱりドコかアツい気持ちも感じるから、トキカケにゲストに出て欲しいなぁ~って、ホントに思うなぁ。この特別上映がファンの声で実現したという事で、円盤化されていない、この作品を「東宝さんに是非言って!」とファンをけしかけてたけど、こうやってお願いされたら、ファンも喜んで動くよね。言葉にしてくれる事、ホントに大事。

智也の歌声、TOKIOの演奏、聴きたくてたまらない…。

安倍首相、TOKIOと会食

つよちゃん、40歳のお誕生日おめでとう~♪40なんて数字が似合わないけど、そんな概念は関係ないんだろうな。これからも自由に音に向き合って、光一と一緒に2人の世界も作って行って下さい。…そして、智也の背中をちょこっと押してもらいたいな…。
土日はKinKiコンでした。テレ朝フェスで2人の姿を見ていたので、久しぶり感は無かったんだけど、オーケストラ編成という事で、ワクワク感は、それなりに。外周廻る演出だったら、美味しかったのになぁっていう、2列め&最前列。こんなに寒かったっけ?っていうぐらい、寒くて、上着を足に巻き、ストールを巻いたままで2時間半。オーケストラ演奏で始まるオープニングは「SHOCK」を思い起こさせて。オーケストラによるKinKi楽曲メドレーは、聴きごたえあるけど、「薔薇と太陽」とか、なかなか、アレンジが難しかったんだろうなぁと、合う曲、うーん…って感じる曲とあったかな。でも、基本的に楽曲演奏(歌も含め)について、KinKiに関しては、完成度が毎回高いから全然問題ないんですけどね。

ヘッドフォンを持ち上げたり、袖のスタッフへ、指示出したりしたり、やはり、つよちゃんの様子が気になるワケで。公演最後の方では、表情がどんどん曇っていく感じに見えたから、ホント、本人が言うように、ムリしてる感がバリバリで、その辺はちょっと、ツラかったかな。でも、その分、光一のはしゃぎっぷりが、可愛くて、笑えて、そして愛おしくてね。「一律料金」発言は、もう、持ちネタで。更に、動きも加わり、ますます鉄板化。土曜日は、ホントに絶好調って感じで、はしゃいでる光一が可愛くて、日曜日は、2着目の衣装を着る際に、衣装さんが慌ててたから、パンツを履くのに、足を何処に入れるかが大変だったという、つよちゃんに、光一が、その衣装がどうなってるのかって、イジリだして。ま、土曜日も、左半分しか無いジャケットに「どうなってるか気になる」と言ってたけど。そこで「オール・イン・ワン」というフレーズが判らず、わちゃわちゃやってた事もあり、日曜日は、更に、その説明で、つよちゃんが、そのジャケットを脱いで、オール・イン・ワン状態を見せてあげたんだけど、ジャケットが自分で着れなくなっちゃって(マイク持ってるから片手だったんでね)、「誰か着せて~♪」って言ってる、つよちゃんが、もう、可愛いくて、可愛くて。オーケストラの一段高いステージの下が出入り口で、ブラインド状態になってるから、その隙間に顔ツッコミ「誰か着せて~♪」って言いながら、入って行ったつよちゃん。着ている間、ブラインドが徐々に上がって、足元見えてくるんだけど、つよちゃん一人。その状態に、光一も大喜びで、ホント、MCは相変わらずの2人でした。

WSでも流れてたけど、つよちゃんが、どうしても立ちたかったという、20回目の2人でのステージ。2人とも、終始、感謝の言葉を伝えてくれて、その気持ちを彼らの出来る限りの状態でのパフォーマンスから受け取るファン。今回、ホント、名前を叫んだり、場の雰囲気を壊すような行為が、一切なかったんだよね~。ただ、オーケストラ演奏から始まるから、始まる前のKinKiコールが、ちょっとだけ違和感だったけど、コレもKinKiコンの風物詩だからね。…2人の言葉を聴いてたら、ナンか、ホントに切なくなってきてね~。数が少ないけど、こうやって、20年連続で決まった時期にコンサートがあるっていう事。光一が「いつも通り KinKi Kidsはこの時期にちゃんと戻って来てくれる。そういう安心感をファンの人達に与えるべきだと僕は思ってる」ってパンフレットのインタビューで言ってたけど、こういうのが、ファンとの信頼関係だよなぁ…。
武道館LIVEに行けなかったので、例年通りのKinKiコン参戦なんだけど、いつものように、年末というのではないので、ナンかね、勝手が違うというか、ま、仕事に追われ過ぎて、余裕がないからなんだけど。6時から開演なので、午後休にしちゃって、途中、銀座の気になっていたカフェでランチして、5時過ぎまで、家で母と腹ごしらえとかしてから、出発。2階席だけど、最前列で、ほぼ正面だったから、見やすかった♪基本、アリーナツアーと同じ衣装だったのかな。あまり下調べが出来なくて。怒涛のヒット曲メドレー終わって、MC。つよちゃんが今年一番の出来事として、FNS2夜目を選んだところから、光一の歌間違いの釈明(?)とか、提供バックの話とか、とにかく、光一がよーく、喋ってて、つよちゃんも「(放送)作家がいる?」というくらい、オカシくて、テンション高いなぁって思ってたけど、提供バックで、つよちゃんがランボーをやったところから、智也の名前が出て。すると、ナンと、光一が「長瀬が来てる」って言いだして、(  ゜ ▽ ゜ ;)マジで~!?と、珍しいって思ったら、まさかのスクリーンに智也がっ!***ヾ(≧∇≦)ノ"***きゃあぁあっ♪智也だぁ~!!!!!まさか、東京ドームで逢えるなんて☆゚・*:.。. .。.:(ノ´▽`)ノオオオオッ☆゚・*:.。. .。.:。 身頃合せがストライプになっている、愛用のライダース、インナーは黒に白字英文、いつものネックレスに、うっすらヒゲありで、カメラに向かって、投げキッスを数回♪KinKiちゃんには、叫び声をあげなかったけど、智也が映った途端に、キャーっ!と叫んじゃった(;^_^A アセアセ・・・ イエモンの吉井さんも来ているという事だったから、一緒に観てたんじゃないかなぁ?映ったのが智也だけだったけど。いや、来ていたとしても、位置的に見えない場所だったから、映してくれて、ホント、嬉しかった~♪投げキッスした後の、笑顔にヤラレましたよ…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。 だから、光一がテンション高かったのかなぁって、思っちゃうよね。智也がKinKiコンに来たのって、あまり記憶ないけど、吉井さんも来るからって事だったのかもかなぁって。前に、研ナオコさんと、吉井さんと、一緒に食事したって、言ってたよね??交流があるなら、不思議じゃないし。今回のKinKiコンは、Anniversaryの意味もあるから、すごーく、久し振りにソロコーナーがあって、つよちゃんが、バリバリ、FUNKなセッションを10分以上(もっとかな?)やってて、こういうの、智也もやりたかったんじゃないかって、聴きながら、ずっと思ってて。ナンなら、一緒にセッション、やっちゃえばいいのに…って思ったりもして。ま、智也は、自分が出たら邪魔になるからって、思っちゃうだろうけど。LIVE終わってから、一緒に食事とかしたかなぁ?とか、想像しちゃいました。明日のMC、ナンか話出るかなぁ?そうだ、ナンの話の流れだったか、記憶がイマイチ、飛んでいるんだけど、TOKIOのLIVEで、リーダーがギターソロか、ナンかのシーンで、いきなり、ラーメン?お蕎麦?だか、食べ出したという事を言ってたんだけど、ホント、KinKiちゃんのTOKIO思い出話は、古すぎるから、これから、また、新しい思い出を、たくさん作って欲しいわぁ~☆

そして、やっぱり、TOKIOのLIVEが、待ち遠しくて、たまりません。一緒に、飛び跳ねたい・・・っ!
今日はKAT-TUNのLIVE参戦。バックダンサー付けずに3人だけで、ハイフンと向き合うLIVE。水やら炎やら特効も多く、映像も駆使して見応え十分の、相変わらず作り込んだLIVE。メンバーはたくさん感謝の言葉を言ってたけど、10周年のAnniversary LIVEなんだから、おめでとうという気持ちが溢れるハズなのに、そういう感じがしなくて、ちょっぴり可哀想だなあって思っちゃったり。上田くんのアツい言葉に、泣きそうになりました。リーダーも注目してるからね、これからの3人個々の活動、頑張って、1日でも早く、ハイフンの前に、大きくなった姿を見せて欲しいです。アリーナ最前ブロックで参戦の従妹、オープニングの演出の水が、その後、漏れ出してたようで、荷物を床から避難して、メンバーがバックステージに移動してる間、スタッフが床拭きしてたり、特効の煙のスゴさでむせたり、空砲の余波で、水も飛んできて、寒かったり、でも、肉眼でメンバーしっかり堪能出来て、いろいろ大騒ぎだったらしい。あと2回、しっかり目に心に焼き付けて、楽しんでね~♪

めざましテレビで、フマキラーCM遭遇。15秒バージョンで、智也やマボの、ほれぼれする腕のアップがありませんでしたが、そろそろ大量OAされるのかも知れません。

早く、HOMEな感じでLIVE参戦したいですよぉ…。飢餓感、ハンパなくなって来てますよぉ…。アルバムはまだですか??LIVEツアー情報、まだですか???

昨日はホントにダメージ大きくて、DASHを見た後にはもう使い物にならず、早々にダウン。今朝は猛烈な頭痛&熱さで目が覚めました。全く、あの炎天下に並ばせる意味が解らない。立ち見っていうハンデがあるんだからもっと配慮すればいいのに。想像はしてたけど、立ち見と座席最後部は段差がないので、コンサートが始まれば、人の壁。私は見えたけど、母は全く見えず。もう半分くらい座り込んでる状態。途中で警備のお兄さんたち、大丈夫かって、何度か母んトコ来てましたけど。もう立ち見はZettai、ヤダと言って、私に付き合わせた事を反省してました。前日があまりに快適だったからね、余計にギャップがツラかったです。今朝のスポーツ紙に出ていましたけど、ホント、3日間4公演って、あの内容でよくやったなぁと。智也と同い年だからね。SHOCK公演も2ヶ月やりきるくらいだから、基本、体力には自信があるんだろうけど、さすがに今回は、この横浜公演が怖かったって言ってたもんね。そんなメチャクチャ、ヘロヘロな状態でも、横浜ラストという事で、WECをやってくれて。それも結構激しいヤツ。やっぱり基本、光一はドMって事ね。自分を追い込んで、その状況に打ち勝つ事で快感を得てるようだな。【明日は早起きって言ってたけど、「あさイチ」に出演するからだったからなのかー】こんなにステージは綺麗で素敵で、踊る光一もメチャクチャカッコいいんだけど、MCがねぇ~、ホント、お前は、きみまろかっ!っていうくらい、客にドS発言。グッズの懐中時計が、昨日は販売開始20分で完売になって「買えなかった人ー?」と会場に訊いた時、多くの人が「はーい!」と言えば、「ざまーみろ!」発言。発案したの、自分でしょ!?でもね、こんな発言をしながらも、ファンが求めるものをやろうとか、その気持ちに応えようってする、光一の想いが端々に感じられるんだよねぇ~。もっと出来る、もっと良くなるって、毎回言ってるもんね。甘い、優しい事を言うのが照れくさい、苦手とか、気持ちを伝えるのが下手って言ってるけど、意外に分りやすいでしょ、光一。そこが可愛らしいんだけどね。智也も伝えたいことは曲に詰まってるって言うけど、パフォーマーは、みんな、そういう気持ちなのかな。目を合わさない、手を振らない、甘い言葉は言わない、近くで見れない、でも、パフォーマンスで、返してるって。結構ノリがいい曲でも、一定リズムでペンライト振り続ける感じが、相変わらず馴染めなくて、やっぱり一際、恋しくなるTOKIO LIVE。智也の煽りを早く聴きたい~!

目撃ネタを聴いて、久々に見たら、こんなにカッコよかったんだっけ??とあらためて♪
昨日、半休してSHOCKを見に行ったので、今日は朝からハードな時間。明日、出張になっちゃったから、終わらせなきゃいけないこと山積み。で、定例会議も4時から1時間あるし。会議が終わって、席に戻った時、母からLINE。Σヽ(゚Д゚; )ノ帝劇で事故!?しっかりニュースを見てたらしく、怪我をしたのがダンサーさんとか、光一が一緒に救急車に乗っていったとか【後から映像見たら、光一じゃなかったけどね】、いろいろ情報くれたので、気になって、仕事後回しに、情報収集やっちゃいました。4時過ぎということで、ホントに終演間近だったのね。今年の舞台も、基本、大きな変更はないので、セット的にも新しいものではないから、スタッフも演者も慣れてるものだったのに、こういう事が起きちゃうんですね。TOKIフレが夜公演見るハズだったということで、泣いてましたが、ホント、今夜の舞台が最初で最後だっていう人もいたはずだよね。お客さんはもちろんだけど、こういう状況を一番、悔しくて、哀しい思いをしているのは、きっと座長だろう。いつも、公演が終わってのインタビューでは、無事に終えた事にホッとしてる言葉が多かったけど、そういう事なんだよね。「負傷した6名の方々は、それぞれ搬送先の病院にて精密な検査と診断を受けましたところ、重症と判断された1名に関しても打撲と診断され、軽傷の5名と合わせ、幸いにして本日中に自宅に帰ることが許されました」という、不幸中の幸いだったと思ってたら、夜のニュースで2名が腕や足首を骨折と。病院から戻った、片足でピョンピョンしてるダンサーさんの映像見たら、簡単にこの舞台のテーマ『SHOW MUST GO ON』を、実際にも貫いて欲しい!って言っちゃいけないのかもしれないけど、『一つ苦しめば一つ表現がみつかる。一つ傷つけばまた一つ表現が創れる。ボロボロになる。その分だけ輝けるんだぞ』と、座長の言葉でカンパニーの絆がまた強くなって、更に素敵な舞台を見せて欲しい。
もう、島SP、何度見てもツボ満載!知ってても、もらい泣きするし、爆笑しちゃうし、ツッコむし。ただ、せっかくの年越し胴上げ、5人でして欲しかったなぁ。太一だけいないっていうのが、寂しい…。智也とリーダーが、「わいしょ!」って言ってたの聴いて、思い出したよ、「DASH胴上げチーム(DDT)」♪箱根でナマで見たんだったわ~☆2004年2月。明日の大晦日DASHでは、どんな新映像が出てくるかなぁ?マボのお誕生日OAの予告の「沖縄0円食堂」でも十分楽しみなんですけど☆

DASHを見た後、メールチェックしたら、経理課から問い合わせメール。家からアクセス出来る範囲で片付かなかったので、出社してきました。ま、2時間ぐらいで終わらせましたけどね。でもPending事項がアレコレあるので、年明けが、今から憂鬱です。で、夜は1年ぶりのKinKiコン。バルコニー席は、ラクだわぁ~。サイド側なので、ステージから、そんなに遠くないし。ただ、天井からのスピーカーがちょうどど真ん中に来るので、登場時のつよちゃん、全然見えなかったし、正面のスクリーンど真ん中にくるから、映像見えなかったり、いろいろ障害はありましたけどね。相変わらず照明には凝ってて、外周廻るトロッコがLEDスクリーンなのかな?ステージの正面のスクリーンと連動していて、同じ絵がトロッコ全部に映るんだよね。更に場内のペンライトが赤青のみなので、ホント綺麗。途中でつよちゃんがペンライト講座を開いたから、一斉の動きをするペンライトの波がスゴかった!光一が動きを制限するのは、ナンかなぁ…って言ってましたが、ウチワに関しては胸の前っていうのがあるけど、ペンライトを上に掲げちゃダメとかあったっけ??ま、アリーナとかでは、メッチャ、障壁になるけど。相変わらずMC1時間、合計3時間というコンサート。今日は光一がテンション高かったような気がしたけど、あんなもんだっけ?しきりにカウコン打ち合わせが大変って言ってましたが、マッチさんを始め、事務所諸先輩が登場するから、MCは大変みたいです。その流れでTOKIO話。「最近はTOKIO兄さんが出ないから」と話し始めた、つよちゃん。「リハが順調」って、ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイ!彼が言うのは、「剛、もうちょっと右!」とか、照明位置で、スタッフから指示が飛ぶと、普通は「ハイ」って言って場所を動くのに、我らのTOKIOは、たけしのモノマネしながら「誰に指示してんだよ!」とか「ナンだ!コノヤロー!」と、たくさん、たけしさんが現れるそうで、そうなると、つよちゃんも、やらずにいられなくなり、やってしまうと、振付師に怒られると。そんな話をしてる2人は楽しそうだからね、やっぱり見たいんだよぉ!TOKIOとKinKiちゃんカラミ。それから、マイケル・ジャクソンの話からだったか、阪神大震災の話からだったかで、J-Friendsの「Children's Holiday」のレコーディングの話題。つよちゃんがマイケルから、電話で歌唱指導を受けたヤツ。高音担当の達ちゃん、マボ、長野くん、つよちゃんは、ホントに大変だったと。キーが高くて、喉から血が出そうって言ってたら、長野くんがホントに出ちゃったと。そんだけ苦労してレコーディングして、トラックダウンをUSAでやってもらい、戻ってきた音を聴いたら、その部分が子供たちの歌声でほとんど消されてしまってたそうで。達ちゃんや長野くんがファルセットなのは、平家派見たら判るけど、マボの歌声、そんなに高くないよね!?高音部担当って、知らなかったかも。

明日のカウコン、ナンか、KinKiちゃんの口ぶりから、例年の感じじゃないのかも知れないな。「ある意味衝撃」って言ってたし。でも気になるのは、カウコンじゃなくて、紅白なんですけどね。10時過ぎ頃に家を出ればいいと思うので、多分、彼らの応援を含むパフォーマンス、全部見れると思うんですけど。衣装は、去年みたいに色鮮やかなものじゃなくて、シックで、彼らのスタイルの良さが際立つ衣装だといいなぁ…!Vとのカラミも大いに期待してます♪
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